仕事×学校8期生 入校式
先日の卒業式の感動が覚めやらぬうちに、仕事×学校8期生の
入校式が行われました。32名の方々が、1年後にどんな風に
成長されて旅立たれるのか、今からとても楽しみです♪
とことん必死で取り組めば、何かしらの成果が必ず出ます。
それを信じて最後までやりきって欲しいという願いを込めて、
私も精一杯応援していきたいと思っています。
仕事×学校 卒業式
昨日は、パソコン総合カレッジノア仕事×学校の卒業式でした。
色んな思いが交錯し不覚にも、号泣してしまった私・・・。
彼らの成長した姿に、また内部の事で恐縮ですが、彼らを心から
応援し続けたスクールスタッフの姿も見てきただけに、余計感動し
涙が止まりませんでした。
卒業課題発表というかたちで、一年間勉強した成果を見させて
頂いたのですが、立派に成長されプレゼンをされる姿に感動しました。
実は入学当初、大丈夫かなか・・・と心配だったのですが(汗)、
それぞれに、努力をされた結果だと思います。本当にびっくりしました!
これから、堂々と胸を張ってそれぞれ自分の人生を歩んで行く事を
願っています。
なりふりかまわず、がむしゃらに
4月1日。今日から新年度というところも多いのではないでしょうか?
当社は来月が年度始まりではありますが、気分も新たにスタート!
という気持ちになります。
今日、月初の全体朝礼で社長からこんなお話しがありました。
『なりふりかまわず、がむしゃらに取り組んでこそ、
突破口が切り開ける。そこには、今まで気付かなかった自分の
可能性や能力がある』
それを聞いて、高校時代のある同級生の事を思いだしました。
その子は、才色兼備でスポーツも万能!将来はアナウンサー志望
という女の子でした。
彼女は、学校のマラソン大会で学年10位という素晴らしい
成績をおさめました。ただ、彼女は苦しさで顔が歪むのがイヤだから
8分目くらいの力で走ったそう。さすが、美人は言う事が違う・・・
と変に感心しつつも、同時に、全力を出し切る事をしないでいると、
いつしか8分目の力が最大の力になってしまうんじゃないか・・・と
思った事を覚えています。
『これくらいの力で、ほどほどに・・・』と力をセーブしたり、自分で
限界を決めてしまう事は、将来の可能性だけではなく、
今ある能力まで失わせてしまうのでは・・・と考えます。
それに、私は『なりふりかまわず、がむしゃら』の方が単純に
カッコいい!と思います。
みなさんは、どう思われますか??
求職者の方へのキャリアカウンセリングから就労までのキャリアサポート、お仕事紹介を担当。
面接・カウンセリンク人数は、1,000人を超える。

